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メンタルヘルス研修

メンタルヘルスを直訳すると心の健康となります。身体の健康に気遣う人はいても、心の健康を気遣っている人はどれくらいおられるでしょうか。
では心の健康とは一体どのような事でしょう。事業経営を進めていく上でですが、マネジメントの根底にメンタルヘルスが位置します。一億総メンタルヘルスの必要な時代です。企業経営の健全化した明るい活性化した職場環境が利益を生み出す体質根源と思われます。



「メンタルヘルスケア」と「元気・やる気開発」講演・研修


ストレス社会と言われる今、企業・行政機関をはじめ、学校・医療機関・福祉の現場においても、個人個人の「心の健康」の重要性が高まっています。

私どもは、30数年間、「心の健康」と「元気・やる気開発」をモットーに、各分野において「メンタルフィットネス」を取り入れた講演や研修を担当させていただいております。
「メンタルフィットネス」とは、心の健康維持のための運動です。
個人個人のストレス対処法だけではなく、眠っている能力を最大限に発揮する方法を身につけるために、メンタルフィットネスは欠かせません。

退屈で眠い研修では、「心の健康」の効果は上がりません。
「あっという間に時間がすぎた」と必ず言っていただける「楽しく」、「分かりやすく」、「役に立つ」『メンタルフィットネス』の即効性を体感していただける研修を展開しています。
また、「心の健康」という認識を断続的に保つために、フォローアップ対策もご相談に応じさせていただいております。是非、一度ご検討いただき、即効性と必要性を体感してください。



演題例
「行動力開発とストレス解消法」、「自分で自分のストレスをとる法」、
「人が動く・魅力ある管理者になるために」、「プラスイメージと職場活性」
「笑顔があなたと組織を伸ばす」、「ストレス解消・集中力強化」

職場のメンタルヘルス(セルフケア・ラインケア)


〜笑顔とプラス思考が職場・家庭の元気〜
集中力を強化して、仕事や生活をイキイキと!


現代社会では、知らず知らずのうちにストレスが蓄積し、過度の緊張感から、イライラや不安、意欲減退といった心理トラブルに悩み、また対人関係や仕事がうまくいかないことが多くなってきています。

自殺者が、かって14年連続で3万人を上回り、毎日90人以上の方が自殺、また自殺予備軍となるうつ傾向の型が1,000万人以上、その原因のトップクラスであるストレスは、社会的にも大きな影響をおよぼしています。

ちょっとしたミスや軽はずみな行為、クレームを引き起こすようなお客様対応で、組織の存亡にかかわる影響を与えている事件が多くみられ、マスコミをにぎわしています。

特に、職場のリーダーはメンバーのストレスの把握と早期発見、早期対応が、重要な課題となっています。

ストレスがたちまちとれ、集中力とやる気が増大、潜在能力が開発、人間関係もスムーズになり、最高の職場環境になる、科学的な「プラス思考・セルフケア法」「職場活性ラインケア法」があります。

難しい社会環境の中で、うまく自他を生かす、セルフケア法・ラインケア法を身につけると、毎日の生活や職場活動が活気にあふれ、生きていくうえで、力強い味方となり、大きな財産になります。

メンタルヘルス研修(案)


所要時間:90分〜120分
※研修内容は、対象受講者の方の状況により変更いたします。


内容 ねらい
1.オリエンテーション研修のねらいと進め方

・アイスブレーキング プログラム
研修内容・目的の共有化。「心の扉」を開いて、研修に集中していただき易い上体になる。

実習
2.心と体をリラックス

・「心」のセルフケアは、「体をほぐす」ことから
「筋弛緩法」・「笑顔体操」・「呼吸法」により心と体をリラックスさせた状態を体感する。「心の病」にかからないために日常の工夫を知る。
3.不思議な人の心

・人には2つの心がある。
・「顕在意識」と「潜在意識」
潜在意識が人間の行為を決定している。潜在意識は、「知識の宝庫」・「夢実現の工場」であることを知る。よりプラス思考になれるコツを知る。

実習
4.下口式自立訓練法

・「自分で自分のストレスをとる法」
「下口式自立訓練」を体感し、 「自分で自分のストレスをとる法」を学ぶ。
5.まとめ

・日常生活での実践のすすめ

〜継続は力なり〜
研修で学んだ「メンタルフィットネス」を実践・継続する為のポイントを解説。

■研修・講演の演目一例■
『プラス思考でよりイキイキに生きるコツ〜メンタルフィットネス〜』
『自分で自分のストレスをとる法』
『職場のメンタルヘルス〜心のセルフケアはじめてみませんか〜』
『本番で力を発揮するために 〜メンタルトレーニング〜』


お問い合わせ先 フリーダイヤル 0120−155−880

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